
札幌駅に着いたら北海道らしい海鮮をすぐ味わいたいと思いますよね〜!
二条市場は札幌中心部(中央区)にあり、徒歩・地下鉄・タクシーでアクセスしやすい人気スポットです。
ただし、初めてだと出口やルートで迷いやすく、冬は雪道も気になります。
この記事では、札幌駅から二条市場への行き方、天候別の選び方、朝食や周辺観光のコツまでわかりやすく紹介します。
札幌駅から二条市場への行き方を最短で理解しよう
札幌駅から二条市場へ向かう方法は、徒歩、地下鉄、タクシーの3つが基本です。
距離だけを見ると徒歩でも十分移動できますが、季節や荷物の量、同行者によって快適なルートは変わります。
まずは全体像を押さえて、自分に合う行き方を選びましょう。
札幌駅から二条市場までの所要時間については、徒歩で約20分が目安です。
地下歩行空間のチ・カ・ホを使う場合は、大通方面まで約10分歩き、そこから二条市場までさらに徒歩約5分ほどで到着します。
地下鉄を利用する場合は、大通駅で下車し、34番出口から徒歩約5分です。
荷物が多い時や冬の雪道が不安な時は、タクシーを使えば約5〜10分で移動できます。
| 移動方法 | 所要時間の目安 | おすすめの人 |
|---|---|---|
| 徒歩 | 約20分 | 天気が良い日に街歩きしたい人 |
| チ・カ・ホ+徒歩 | 約15〜20分 | 雨や雪を避けたい人 |
| 地下鉄+徒歩 | 約10〜15分 | 歩く距離を少し減らしたい人 |
| タクシー | 約5〜10分 | 荷物が多い人、子連れ、冬の移動が不安な人 |
また以下に具体的にさらに説明していきますね!
札幌駅から二条市場は徒歩で行ける距離
札幌駅から二条市場までは、札幌中心部を南東方向へ進む移動になります。
観光で街歩きを楽しみたい人なら、徒歩は十分現実的な選択です。
札幌市営地下鉄さっぽろ駅から大通駅までを結ぶ地下歩行空間のチ・カ・ホを使うと、大通周辺まで地下で移動でき、そこから二条市場方面へ歩けます。
大通駅から二条市場までは公式情報でも徒歩圏内と案内されているため、初めての札幌観光でも計画に入れやすい距離です。
ただし、徒歩時間は信号待ち、雪道、荷物の有無で変わります。
キャリーケースを持っている場合や小さな子ども連れの場合は、想像より時間がかかることもあります。
歩く前提なら、札幌駅のコインロッカーやホテルへの荷物預けを活用し、身軽な状態で向かうと快適です。
迷いにくい基本ルートは札幌駅南口から大通方面へ進む道
初めて行く人にわかりやすいのは、札幌駅南口から札幌駅前通を南へ進み、大通公園やさっぽろテレビ塔を目印にするルートです。
札幌中心部は碁盤の目状の街区になっているため、方角を意識すれば大きく迷いにくいのが特徴です。
二条市場は大通公園やテレビ塔の南東側に位置するため、まずは大通公園東側を目指すと理解しやすくなります。
地上を歩く場合は、札幌駅前通をまっすぐ南下し、大通公園周辺で東方向へ進みます。
テレビ塔が見えたら、その付近から創成川方面へ向かうと二条市場が近づきます。地
図アプリを使う場合も、目的地を二条市場だけでなく、途中の大通公園やテレビ塔に設定すると現在地を把握しやすくなります。
雨や雪の日はチ・カ・ホと地下街を活用する

札幌の冬や雨の日に便利なのが、札幌駅前通地下歩行空間、通称チ・カ・ホです。
地下鉄さっぽろ駅と大通駅を結ぶ地下空間で、信号待ちや積雪の影響を受けにくいのが大きな魅力です。
地上を歩く距離を減らせるため、滑りやすい冬道が不安な人にも向いています。
途中には案内表示や休憩できる場所もあり、観光客でも使いやすい移動導線です。
チ・カ・ホを南へ進み、大通駅周辺まで着いたら、地下街や出口案内を確認しながら二条市場方面へ向かいます。
出口番号は現地で変更や工事の影響を受けることもあるため、最新の案内板を見て進むことが大切です。
冬は地上に出た後の短い距離でも路面が凍ることがあるので、歩幅を小さくして余裕を持って移動しましょう。
地下鉄を使うなら大通駅から徒歩で向かう
歩く距離を減らしたいなら、札幌市営地下鉄で大通駅まで行き、そこから二条市場へ歩く方法がわかりやすいです。
札幌駅エリアから地下鉄さっぽろ駅へ移動し、大通駅で下車します。
二条市場公式サイトでは、大通駅34番出口から徒歩約5分と案内されているため、出口を間違えなければ短い徒歩移動で到着できます。
地下鉄を使うメリットは、天候の影響を受けにくく、体力を温存できることです。
一方で、駅構内の移動、改札、出口探しに時間がかかる場合があります。
札幌駅から二条市場だけを目指すなら、徒歩と地下鉄の時間差は大きくないこともあります。
同行者に高齢者がいる場合や、冬に歩く距離を減らしたい場合に選ぶとよいでしょう。
タクシーは荷物が多い時や冬の移動に便利
タクシーは、スーツケースがある時、子連れで歩くのが大変な時、雪や雨が強い時に便利です。
札幌駅周辺にはタクシー乗り場があり、目的地を「二条市場」または「南3条東1丁目付近」と伝えるとスムーズです。
徒歩や地下鉄に比べると費用はかかりますが、ドアツードアに近い移動ができるのは大きな安心材料です。
注意したいのは、朝夕の交通量や天候で所要時間が変わることです。
特に冬は道路状況により車の流れが遅くなる場合があります。
また、二条市場周辺は市場利用者や観光客が多く、車の乗り降り場所に気を使うこともあります。
市場のすぐ前にこだわらず、近くの安全な場所で降りて少し歩くと、混雑時でも移動しやすくなります。
二条市場へ行く前に営業時間と店舗ごとの違いを確認する
二条市場は朝から営業しているイメージが強い場所ですが、営業時間は店舗ごとに異なります。
公式情報でも、市場全体は7時頃から17時頃、飲食店街は夜まで営業する店舗があると案内されています。
ただし、目当ての海鮮丼店や鮮魚店が必ず同じ時間に開いているとは限りません。
訪問前には公式サイトや店舗情報を確認しておくと安心です。
特に朝食目的の場合早い時間から営業している店を選ぶ必要があります。
反対に、午後遅めに訪れる場合は、売り切れや閉店準備が始まる可能性も考えましょう。
カニ、ウニ、いくら、ホタテなどを目当てに行くなら、鮮度の良い商品が並びやすい午前中に訪れると、市場らしい活気も楽しみやすくなります。
朝食目的なら混雑前の時間帯を意識する
二条市場で朝食を食べるなら、混雑前の時間帯を意識するのがおすすめです。
観光シーズンや週末は、朝食から昼前にかけて人が増えやすく、人気店では待ち時間が発生することもあります。
札幌駅周辺のホテルに宿泊しているなら、チェックアウト前に身軽な状態で向かうと、時間を有効に使えます。
朝食後は、大通公園、さっぽろテレビ塔、狸小路商店街へ歩いて移動しやすいのも二条市場の魅力です。
朝に市場で海鮮丼を食べ、午前中に中心部を散策すれば、午後は円山、白い恋人パーク、藻岩山方面など別エリアへ移動する計画も立てやすくなります。
二条市場は札幌観光のスタート地点としても使いやすいスポットです。
徒歩で行く札幌駅から二条市場のおすすめルート
徒歩で向かう場合は、地上を歩くルートと地下を活用するルートがあります。
晴れた日は札幌の街並みを楽しめる地上ルート、悪天候の日はチ・カ・ホを使うルートが便利です。
途中で観光スポットに立ち寄れるため、単なる移動ではなく札幌中心部の散策として楽しめます。
地上ルートは札幌の街並みを楽しみながら歩ける
地上ルートの魅力は、札幌駅から大通公園までの街並みを見ながら歩けることです。
オフィスビル、商業施設、赤れんが庁舎周辺、街路樹など、札幌中心部らしい景色を感じられます。
旅行初日に歩けば、街の方角や位置関係をつかみやすく、その後の観光もしやすくなります。
おすすめは、札幌駅南口から札幌駅前通を南へ進み、大通公園周辺でテレビ塔を目印に東へ向かう流れです。
テレビ塔が見えれば、二条市場まではあと少しです。
信号が多いので、時間に余裕を持って歩きましょう。冬は横断歩道付近が滑りやすいことがあるため、急がず歩くことが大切です。
地下歩行空間を使うルートは天候に左右されにくい
チ・カ・ホを使うルートは、雪、雨、強風、暑さを避けたい時に役立ちます。
札幌駅から地下へ入り、大通方面へまっすぐ進めるため、方向感覚が不安な人にも向いています。
地下空間にはイベントが行われる広場や休憩スペースがあり、移動中も札幌らしい雰囲気を感じられます。
大通駅周辺まで地下で移動したら、二条市場方面の出口へ向かいます。
大通駅は地下鉄の路線が集まるため、出口が多く、最初は少し複雑に感じるかもしれません。
案内板で「テレビ塔」「創成川」「狸小路」方面を確認しながら進むと、二条市場へ近づきやすくなります。
地上に出てからの徒歩距離を短くしたい人に適したルートです。
途中で立ち寄れる大通公園とさっぽろテレビ塔
札幌駅から二条市場へ歩くなら、大通公園とさっぽろテレビ塔を組み合わせると観光効率が高まります。
大通公園は札幌中心部を東西に伸びる公園で、季節ごとにイベントや花壇、雪景色を楽しめます。
さっぽろテレビ塔は大通公園東側のランドマークで、二条市場へ向かう目印にもなります。
朝に二条市場で食事をする場合は、食後にテレビ塔周辺を散策するのもおすすめです。
反対に、札幌駅から大通公園を見ながら歩き、テレビ塔で写真を撮ってから二条市場へ向かう流れも自然です。
市場だけを目的地にするより、周辺スポットを一緒に回ることで移動時間も観光の一部になります。
地下鉄・タクシーで札幌駅から二条市場へ行く方法
徒歩以外を選ぶなら、地下鉄とタクシーが候補になります。
地下鉄は大通駅を経由することで歩く距離を減らせます。
タクシーは費用がかかるものの、荷物や天候の不安を軽くできます。
どちらも便利ですが、状況に合わせて選ぶことが大切です。
地下鉄は大通駅を経由するとわかりやすい
地下鉄を利用する場合は、札幌駅エリアから地下鉄さっぽろ駅へ進み、大通駅で下車する流れが基本です。
大通駅は南北線、東西線、東豊線が利用できる中心駅で、二条市場方面へ歩く拠点になります。
二条市場公式サイトでも大通駅からの徒歩アクセスが案内されているため、観光客にも使いやすいルートです。
地下鉄を使う時は、出口選びが重要です。大通駅には多くの出口があるため、二条市場に近い出口を選ばないと、地上で余計に歩くことがあります。
案内表示や地図アプリで「34番出口」「創成川方面」「狸小路1丁目方面」などを確認しましょう。
地下鉄料金は変更される可能性があるため、最新の運賃は札幌市交通局の料金検索で確認するのが確実です。
タクシーは短時間で移動したい人に向いている
タクシーは、移動の快適さを優先したい人に向いています。
特に冬の札幌では、雪道を歩く時間を減らせるのが大きな利点です。
朝食の予約時間がある時、飛行機や列車の移動前で時間に余裕がない時、家族旅行で荷物が多い時には、タクシーを選ぶ価値があります。

タクシー料金は1000円程度なので人数で割ると逆にお得かもしれませんね!
一方で、札幌駅から二条市場は中心部の短距離移動なので、道路状況によっては徒歩や地下鉄と大きく時間が変わらない場合もあります。
費用を抑えたい人や街歩きを楽しみたい人は徒歩、体力や天候を優先したい人はタクシーと考えると選びやすくなります。
運転手に目的地を伝える際は、二条市場のほか、南3条東1丁目周辺と補足すると安心です。
バスより徒歩や地下鉄を選んだ方が計画しやすい
札幌中心部にはバス路線もありますが、札幌駅から二条市場へ向かう観光目的なら、徒歩、地下鉄、タクシーの方が計画しやすいです。
バスは乗り場や系統、道路状況の確認が必要になり、初めての旅行者には少し手間が増えます。
短距離移動であれば、乗車時間よりもバス停探しに時間がかかることもあります。
特に二条市場は大通公園、テレビ塔、狸小路から近いため、中心部を歩きながら向かう方が観光の自由度は高くなります。
足元が悪い日や疲れている時は地下鉄やタクシーを選び、晴れている日は徒歩で札幌の街並みを楽しむ。
このように考えると、無理のないアクセス計画を立てやすくなります。
二条市場で朝食と海鮮グルメを楽しむコツ
二条市場は、札幌中心部で北海道らしい海鮮を楽しめる定番スポットです。
カニ、いくら、ウニ、ホタテ、鮭などを扱う店が集まり、食事と買い物の両方を楽しめます。
市場らしい活気を味わうには、時間帯や店舗ごとの違いを意識して訪れることが大切です。
海鮮丼やカニを楽しむなら午前中が狙い目
二条市場で海鮮丼やカニを楽しむなら、午前中の訪問がおすすめです。
朝の市場は商品が並び、観光客だけでなく買い物客の雰囲気も感じられます。朝食として海鮮丼を食べれば、札幌旅行の満足感が一気に高まります。
人気の食材は時期や仕入れによって変わるため、その日のおすすめを店頭で確認するとよいでしょう。
ただし、観光シーズンの午前中は混み合うこともあります。時間に余裕がない場合は、候補の店を複数考えておくと安心です。
価格だけで選ぶのではなく、内容、ボリューム、支払い方法、席数、待ち時間も確認しましょう。
市場では店員との会話も楽しみの一つです。気になる食材があれば、産地や食べ方を尋ねてみるのもおすすめです。
店舗ごとに営業時間や支払い方法が異なる
二条市場は複数の店舗が集まる市場のため、営業時間、定休日、支払い方法は店舗によって異なります。
公式情報でも営業時間は店舗により異なると案内されています。
朝早くから営業する店もあれば、昼前後から利用しやすい飲食店もあります。目当ての店がある場合は、訪問前に最新情報を確認しましょう。
支払い方法も、現金のみの店とキャッシュレスに対応する店が混在している可能性があります。
観光地ではカードや電子マネーが使える場面も増えていますが、市場では現金を用意しておくと安心です。
お土産を購入する場合は、配送対応、保冷剤、持ち歩き時間を確認すると、ホテルや空港まで安心して移動できます。
お土産購入は配送や保冷対応を確認する
二条市場では、海産物や北海道らしい加工品をお土産として購入できます。
カニ、干物、いくら、鮭、昆布などは人気ですが、生鮮品は持ち歩き時間に注意が必要です。旅行中に購入するなら、ホテルに戻る時間、飛行機の時間、保冷バッグの有無を考えて選びましょう。
店舗によっては配送に対応している場合があります。自宅用や贈答用で購入するなら、送料、到着日、冷蔵・冷凍の扱い、保存方法を確認することが大切です。
特に冬以外の季節は、持ち歩き中の温度管理にも気を配りましょう。
旅先で勢いだけで買うのではなく、食べる日から逆算して選ぶと失敗しにくくなります。
札幌駅から二条市場を含めた観光モデルコース
札幌駅から二条市場へ行くなら、周辺スポットも一緒に回ると効率的です。
二条市場は大通公園、さっぽろテレビ塔、狸小路商店街、創成川エリアと組み合わせやすい場所にあります。
短時間でも札幌らしい食、街歩き、買い物を楽しめるのが魅力です。
二条市場から狸小路商店街へ歩くコース
二条市場の後に買い物やカフェを楽しみたいなら、狸小路商店街へ歩くコースがおすすめです。
二条市場公式サイトでは、狸小路商店街1丁目から徒歩約1分と案内されています。
市場で朝食を食べた後、狸小路方面へ移動すれば、アーケード街で天候を気にせず買い物や休憩ができます。
狸小路は店舗ごとに営業時間が異なるため、朝早すぎる時間は開いていない店もあります。
午前中に二条市場、昼前後に狸小路という流れにすると、飲食店や土産店を利用しやすくなります。
海鮮を食べた後に、北海道スイーツや雑貨を探すコースとしても相性がよいです。
雨の日や雪の日の観光にも取り入れやすい組み合わせです。
大通公園とさっぽろテレビ塔を組み合わせるコース
札幌らしい景色を楽しみたいなら、大通公園とさっぽろテレビ塔を組み合わせましょう。
札幌駅から大通公園へ歩き、テレビ塔周辺で写真を撮ってから二条市場へ向かうと、移動の流れが自然です。
二条市場公式サイトでも、札幌テレビ塔や札幌大通公園から徒歩約5分と案内されており、短時間で回りやすい距離感です。
このコースは、初めて札幌に来た人に特におすすめです。
札幌駅、大通公園、テレビ塔、二条市場をつなぐことで、中心部の位置関係を一度に把握できます。
イベント開催時期は大通公園が混雑することもありますが、その分、札幌らしい賑わいを感じられます。
朝食前後の散策にも、昼の観光にも使いやすい定番ルートです。
札幌観光の初日に二条市場を入れるメリット
札幌観光の初日に二条市場を入れると、北海道らしい食体験を早い段階で楽しめます。
札幌駅から近く、ホテルのチェックイン前後にも組み込みやすいため、短い滞在でも満足度を高めやすいスポットです。
市場で食事をしてから中心部を歩けば、移動しながら土地勘もつかめます。
また、二条市場は朝から利用しやすいため、到着翌日の朝食にも向いています。
午前中に市場を楽しみ、昼から別エリアへ移動すれば、1日を無駄なく使えます。
札幌駅から二条市場への行き方を先に把握しておけば、天候や体調に合わせて徒歩、地下鉄、タクシーを柔軟に選べます。
旅の予定に余白を持たせることが、札幌観光を快適にするコツです。
まとめ
札幌駅から二条市場へは、徒歩、地下鉄、タクシーのいずれでもアクセスできます。
・街歩きを楽しみたいなら徒歩
・雨や雪の日はチ・カ・ホと地下鉄
・荷物が多い時はタクシー
が便利です。
二条市場は大通公園、さっぽろテレビ塔、狸小路商店街とも近く、朝食や海鮮グルメを楽しみながら札幌中心部を効率よく観光できます。
営業時間や定休日は店舗ごとに異なるため、訪問前に公式情報を確認しましょう。
札幌中心部の観光需要は高く、なんと言っても駅から歩いて楽しめるのは貴重な観光スポットですので今回の記事をぜひ参考にしてみて下さいね!


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